この2曲はいまでもくりかえし聴く



ひゃ-!なつかしの…何度聴いてもよいなぁ-。

メゾンフランシスクルジャン ウード サテンムード

ウード(沈香)と、ブルガリアンローズ&ターキッシュローズにバニラの
重厚な香りが、まるで深みのある赤いサテンのよう。
名前の通りの香りです。フルボトルほしいな…。
行ったことはないけれど、サウジアラビアやトルコあたりの
エキゾチックな雰囲気も感じます。
また、幼いころは家で祖母や母が沈香のお香を焚いていたせいか
ほのかに懐かしい気持ちにも。
香り立ちが強いので足首へ…。寒い季節向き。
Playing With The Devil

きょうの寝香水。
どうしても香りを試してみたくて、ことしの夏にサンプルを購入しました。
トップはブラッドオレンジ、黒スグリや桃、ライチ等
さっぱりとしたフルーティさを感じますが
ミドルのピメント(赤ピーマンのようなもの)やペッパー、
ラストのシダー、パチョリにかけて
甘さの中にハンサムさも見え隠れする不思議な印象です。
軽くはないですが、清潔感があるので、春夏につけたい香りでもあります。
名前もとってもすき。
プワゾンガール           パリジャンナイト


プワゾンガールのCMの曲すき。

ラルチザン今年はクリスマスコフレないのだろうか…
日本未発売のNatura Fabularisというシリーズもすごく気になる…
ノートを見ると、
"Venenum"(紅茶やミルク、パンに香辛料)と
"Tenebrae"(モミの木やフラキンセンス)が好きそうではあるけど…
きょうの寝香水はノワールエクスキィ(栗とメープルシロップ、珈琲にバニラ)にしよう。
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と、思っていたら、ラルチザンのメールマガジンがきて
とくにコフレのようなものはないと判明。
通年アイテムかあ。Natura Fabularisがいつか発売されますように…
クリストファー・ウォーケンやっぱりかっこいいなぁ…
007のマッツ・ミケルセンや昔の鳥肌実さんもそうだし、
きっと殺し屋みたいな目がすきなのである。

メモ。

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